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節税・税金のライフハック

税金や節税に関するお役立ち記事の一覧

税金は国民の義務であるため、当然支払う必要があるものです。しかしながら、税金には様々な控除なども存在しており、上手にそれらを使うことで納める税金の金額を少なくすることができます。これは節税であり何ら問題はありません。
ここでは、税金を少しでも安くするための節税に関するお役立ち情報をまとめていきます。

<2018年>ギフト券・商品券・旅行券など金券がもらえる、ふるさと納税を徹底比較

2018年9月18日

ふるさと納税では、寄付をした金額に応じて特産品などのお礼の品がもらえることが大きなメリットです。

そしたお礼の品の中でも特に人気が高いのがギフト券、商品券、旅行券といった金券ですね。寄付に対して何%くらいの還元率かがわかりやすいですし、特産品のように場所も取らないので、わかりやすいです。

こうした金券類については総務省は通達で控えるように伝えているものの、2018年9月現在では、むしろギフト券、商品券などに積極的になる自治体が増えています。

将来的には禁止されそうな流れですが、今のところは商品券狙いでも全く問題ありません。なので、これらのお礼の品に興味があるなら、早めに寄付を済ませてしまいましょう。

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ふるさと納税の活用法,商品券・ギフトカードの活用術

2019年10月の消費税10%への増税と住宅ローン減税、すまい給付金の変更点

2018年9月7日

2019年10月へ延期されていた消費税の10%への増税も、再延長はなさそうな雰囲気になってきました。そんな中、マイホームの購入を考えている方にとっては2%という税率の差は大きいです。3000万円のたてものであれば60万円もの増税になります。

その一方で、住宅というのは消費税増税時には影響緩和のために同時に税制上の優遇や補助金などが拡充される傾向があります。

今回は消費税増税前後にマイホームの購入を検討している方向けに、増税と住宅ローン減税、住まい給付金の関係について最新の情報をまとめていきます。

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マイホーム購入・リフォーム,消費税

高所得者、高額納税者ほど有利なふるさと納税の仕組みとおすすめ寄付先

2018年9月2日

ふるさと納税における、最低自己負担ですむ寄付可能額というのは、その人の所得の大きさによって変わってきます。所得が大きくなればなるほど、2,000円の自己負担で寄付できる金額も大きくなってきます。

この点から、高所得者ほど優遇されており不公平であるという意見もありますね。たしかにそうかもしれません。でもそれって、実際に払っている税金が高いからその分寄付額も大きいに過ぎない話です。

今回はそんな高所得者の方のふるさと納税が高額なのは本当に不公平なのか?という点と、実際の高所得者の方にお勧めの寄付先などを紹介していきます。

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ふるさと納税の活用法

子ども名義の株取引で注意しておくべき税金の扱い

2018年8月15日

最近では、子供自身に株式投資をさせるご家庭も増えています。また、株主優待やIPO投資のために家族で投資をしているご家庭もあるでしょう。

そんな時、親(保護者)が子供を扶養している場合、子供名義の証券口座での「税金」の扱いに注意が必要です。場合によっては税負担が数十万単位で増えてしまうこともあるからです。

今回はそんな子供名義で株取引をするときの税制上の注意点について紹介していきます。

なお、明確にこちらがおすすめというものがあるわけでなく、ケースバイケースで選ぶ必要があるところに問題があります。お子様名義の証券口座を開設しようと思っている場合は必読です。

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株・投資の税金,株式投資,証券会社比較と口座開設

ポイント投資・ポイント運用で儲けたときの税金は課税?非課税?

2018年7月11日

近年、様々なポイントサービスが、永久不滅ポイント運用、dポイント投資、楽天ポイント投信買付サービスといったように、ポイントを使った投資・運用サービスを始めています。

こうしたポイント投資で気になることの一つが「税金」です。ポイント投資をした結果、利益が生じた場合、その利益に対する税金はどのように扱われるのでしょうか。今回はそんなポイント投資とその税金について紹介していきます。

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株・投資の税金

災害等で被災した場合に申告できる雑損控除や災害減免法の仕組みと申告方法

2018年7月9日

所得税の控除の一つに“雑損控除(ざっそんこうじょ)”という項目があります。これは、災害や盗難、横領などによって生活に通常必要な資産に損害を受けた人が、一定の金額の所得控除を受けることができる税制上の仕組みです。

損害によって、年間の所得が小さくなることで、所得税、住民税が安くなり、実質的にその経済的損害を小さくすることができます。また、自然災害による被害時には雑損控除ではなく“災害減免法による所得税減免”という制度もあります。

今回はそんな雑損控除や災害減免法の仕組みや計算方法などを紹介していきます。

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所得税・住民税

ふるさと納税の失敗例と失敗しないために抑えておくべきコツ

2018年7月5日

節税もでき、地域の特産品などお得なお礼の品も受け取ることができる、ふるさと納税を活用している方も多いかと思います。

今回はそんなふるさと納税における“失敗”について紹介していきたいと思います。本来、お得なはずのふるさと納税で、手続きや寄付、お礼の品選びなどで失敗してしまったという話を紹介します。

そんな目に遭わないように、ぜひ反面教師としてご活用ください。

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ふるさと納税の活用法

共働きのふるさと納税はそれぞれで寄付可能。限度額は個人計算でOK

2018年6月26日

ふるさと納税について多い質問の一つとして夫婦で共働きをしている場合の、寄附可能額や限度額の計算方法です。

答えから言えば、夫婦で共働きの場合(双方扶養に入っていない場合)、ふるさと納税はそれぞれの個人ベースで寄付が可能になりますし、税制上の優遇も受けることができます。

その一方で共働き家族ならではの、ふるさと納税で注意するべき点もあります。今回はそんな共働き家庭におけるふるさと納税の上限額や寄付の際に注意するべき点などをまとめていきます。

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ふるさと納税の活用法

産休・育休の間は共働きでも配偶者控除。妻は夫の扶養に入りましょう

2018年6月19日

共働きをしていたけど、子どもの出産や育児のために産休・育休を取られるママさんも多くいらっしゃるでしょう。

この時、復職するまでの一年間ないしは二年間になりますが、妻は夫の扶養(税法上)に入ることができます。出産手当金や育児休業給付金をもらっている方でも大丈夫!これらは“非課税”扱いになっているからです。

手続きも年末調整の時に夫が申告するだけでOKです。2018年以降は配偶者控除(特別控除)が拡大されたことで、年の途中で育休・産休に入った方でも対象になる方が増加するはずです。忘れないように手続きしましょう。

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働くうえでの法律・税務知識,妊娠・出産・育児とお金,所得税・住民税

固定資産税をクレジットカードで支払いポイントを得する方法

2018年6月17日

一戸建てや分譲マンションといったマイホーム、土地建物をお持ちの方に対して課税されることになる税金の“固定資産税”があります。

払うべき税金を払わないわけにはいきませんが、払わなければならないにしても、少しでもお得に納付したいものですね。固定資産税納付をクレジットカード払いでする!というのはその中でもよく知られた方法で、お得になる効果も大きいです。

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自動車税・固定資産税

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