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ANAとJALを比較。どっちを使うのがおすすめなの?

飛行機に乗るときのANAとJALはどっちがいいの?
こういう疑問を持つ方は多いと思います。どちらも国内における大手航空会社で、料金もサービス内容も似たり寄ったりの部分が多いです。

その一方で機内サービス、路線、マイル(ポイント)などで大きな違いがある部分もあります。今回はそんなANAとJALはどっちがいいのか?という疑問に少しでも役立てるように両社の違いを比較していきます。

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航空会社は絞ったほうがいい?

まず最初に、ANAとJALはどっちがいいの?という話をする前に使う航空会社は絞ったほうがいいのか?それともどちらかだけを使うようにした方がいいのでしょうか?

結論として、飛行機に乗る予定がそれなりにあるというのであれば、どちらかにある程度絞ったほうが、マイル(ポイント)がためやすいです。それぞれのマイルを貯めると特典航空券(無料航空券)などに交換できるので、仕事(出張等)で貯めたマイルで家族旅行といった活用もできるわけです。

ANAマイルの上手な貯め方や使い方、活用方法や注意点のまとめ
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JALマイルの上手な貯め方や使い方、活用方法、注意点。JALマイルの価値はいくらか?
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さらに、年に10回、20回と飛行機に乗る予定があるのならそれぞれの航空会社における上級会員等の道も開けるわけです。そうなると「マイルの積算率アップ」「航空会社のラウンジを無料で使える」「その他の各種優遇」といった、より大きなベネフィットを得ることができるので絞るべきといえます。

 

その一方で、年に1度も乗るかどうかわからないという程度の利用であれば、正直マイルの貯めにくいですから、乗る飛行機はその都度で一番使いやすい航空会社を決めて全く問題ないと思います。

マイルは無駄になるかもしれませんが、そもそもの1搭乗でたまるマイルは数百円程度の価値しかありませんし、陸マイラー(クレジットカードやポイント交換等でマイルを貯めまくる)でない限りは年1回程度の利用で交換できるほどのマイルを貯めることはできません。

 

飛行機の便数や利便性で比較する

2017年5月現在の状況でいえば、国内線・国際線ともに便数が路線数が多いのはANAです。大きな理由としてJALは一度経営破たんしており、その後の公的支援で再建しています。

その再建時には銀行からの債権放棄や税制上の優遇を受けました。こうした状況でANAとの競争が不適切にゆがめられる恐れがるとして、JALは新規路線開設等に制限をかけられていました(いわゆる8.10ペーパー)。

これは2017年3月末までとなっており失効しています。今後は新規路線の開設もあると考えられます。

 

地方の方は地方空港の路線を見て比較してみよう

首都圏に在住の方で羽田国際空港や成田国際空港といったような主要空港、ハブ空港が近いという方は、それぞれの空港からの便を考える必要はあまりないと思います。

一方で地方空港を利用する方はそれぞれの空港でANA路線とJAL路線の数などを見て考えるというのも手かもしれません。

特に地方空港の場合、CS(コードシェア・共通運航)も含めて万遍なく飛行機が飛ぶのはJALです。特に離島の空港などはJALが強いでしょう。

一方のANAはいわゆる地方主要空港に強いです。羽田-福岡、羽田-新千歳に関してはスターフライヤーやエアドゥとのコードシェアも多いANAは便数も多く利便性が高いです。

 

提携のアライアンスで比較する

国内線は主にANAとJALのそれぞれの便数が中心になるでしょうが、国際線にあると提携アライアンスも考える必要があります。

ANA
(スターアライアンス)
加盟航空会社27社
全日空・アシアナ航空・中国国際航空・ 深圳航空・エバー航空・シンガポール航空・ タイ国際航空・ユナイテッド航空・エア・カナダ・ コパ航空・TACA航空・アビアンカ航空・ クロアチア航空・アドリア航空・スカンジナビア航空・ TAP ポルトガル航空・LOTポーランド航空・エーゲ航空・ ブリュッセル航空・オーストリア航空・スイスインターナショナルエアラインズ・ ルフトハンザドイツ航空・ニュージーランド航空・ターキッシュ・エアラインズ・ 南アフリカ航空・エチオピア航空・エジプト航空
JAL
(ワンワールド)
加盟航空会社18社
日本航空・キャセイパシフィック航空・マレーシア航空・ スリランカ航空・アメリカン航空・USエアウェイズ・ メキシカーナ航空・ラン航空・TAM航空・ ブリティッシュ・エアウェイズ・イベリア航空・マレーヴ・ハンガリー航空・ S7航空・フィンエアー・エア・ベルリン・ カンタス航空・カタール航空・ロイヤル・ヨルダン航空

規模的に見たら、ANAの加盟しているスターアライアンスの方が加盟航空会社も多いため、特典航空券で海外旅行をするといった時も接続がしやすいでしょう。

 

飛行機の座席で比較する(国内線)

普通席のクオリティについてはANAもJALもほぼ同様です。ただし、ANAもJALもどちらも通常の席よりもハイグレードなシートなどを用意しております。

ANA 普通席 シートピッチ(足元)は79㎝(同社CSのスターフライヤーは91㎝)。飲み物のサービスは無料ですが、アルコール類などは有料となります。
プレミアムクラス 優先チェックインやANA LOUNGEが利用できます。機内では機内食(お弁当)や搭乗時間が短い路線では軽食・スイーツが提供されます。
当日に空席があれば運賃+8000円で利用可能です。
JALのファーストクラスとほぼ同様です。
JAL 普通席 シートピッチ(足元)は79㎝。飲み物のサービスは無料ですが、アルコール類などは有料となります。
クラスJ 普通席に1000円をプラスすると座れるシートです。シートピッチが97㎝が広くゆとりがあります。
正直、このシートピッチが広いだけで飛行機の快適度は大きく違います。
ファーストクラス 導入路線は羽田と福岡、札幌、伊丹、那覇のみ。
優先チェックイン、サクララウンジ、ダイアモンド・プレミアラウンジが利用できます。また、機内では機内食のほか、シャンパン等のアルコールもサービスされます。
当日でも空きがあれば国内線運賃に8000円プラスで利用できます
ANAのプレミアムクラスとほぼ同様ですが、ANAのお弁当と違い、器に盛られて提供されるなど個人的にはプレミアムクラスよりもクオリティは高いと思います。

プレミアムクラスやファーストクラスといった上位席は空の旅がかなり快適になるはずです。また、地上でもゴールドカードなどのカードラウンジとは比較にならないグレードの高いラウンジが搭乗前につかえるのもありがたいです。

空港ラウンジの違い。ゴールドカードラウンジと航空会社ラウンジを徹底比較
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空港ラウンジというのは飛行機に乗る人が出発前の時間をゆっくり過ごすための施設です。この空港ラウンジには大きくクレジットカード会社が運営している「ゴールドカードラウンジ」と、飛行機を
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ANAのプレミアムクラスは便数の多さがメリットですね。
ANAラウンジも「羽田空港、成田空港、関西国際空港、伊丹空港、中部国際空港、新千歳空港、仙台空港、小松空港、岡山空港、広島空港、松山空港、福岡空港、熊本空港、鹿児島空港、那覇空港」にありますので、上記の路線を利用する人は出発前の時間をゆっくりと過ごせます。

JALについてはファーストクラスの路線自体は羽田と福岡、札幌、伊丹、那覇の間しか路線の設定がありませんが、サクララウンジ(通常のJALラウンジ)だけでなく、よりグレードの高いダイアモンド・プレミアラウンジが利用できるのは強いです(ANAにも同様のスイートラウンジがありますが、こちらはプレミアムクラス利用者は利用不可)。
ちなみに、ダイヤモンドラウンジは「羽田」「伊丹」「新千歳」「福岡」の4空港にあります。

こちらは私の個人的な感想ですが、ANAプレミアムクラスとJALファーストクラスを比較するなら圧倒的にJALです。ただ、設定路線が少ないので対象区間をよく使う方という話になるかもしれません。

ANAとJALのラウンジについては以下の記事でもより詳しく紹介しています。

ANAラウンジの利用方法。利用条件や無料で利用する方法も紹介
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ANA(全日空)の飛行機を利用するときに利用できる空港内のラウンジがあります。クレジットカード(ゴールドカード)などで入室できる空港ラウンジとは違い、制限エリア内(手荷物チェックを
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JALラウンジの利用方法。利用条件や無料で利用する方法も紹介
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JAL(日本航空)は飛行機の搭乗前に利用できる自社のラウンジを日本国内の空港(国内線/国際線)に用意しています。JALのラウンジは2種類あり「サクララウンジ」とよりプレミアム度の高
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ちなみに、ANAとJALの各空港ラウンジの利用条件を簡単に比較すると以下のようになります。
なお、空港数は国内線のみでANAラウンジ、サクララウンジは共用ラウンジも含みます。

ANAラウンジ
(国内15空港)
ANAスイートラウンジ
(国内3空港)
サクララウンジ
(国内17空港)
ダイヤモンド・プレミアラウンジ
(国内4空港)
ダイヤモンド
プラチナ/サファイア × ×
SFC/JGC × ×
プレミアムクラス/ファーストクラス ×

 

料金で比較する

正直、料金差はほとんどないです。割引制度もほぼ同様です。

もちろん、個別の空港・路線単位でみればANAが安い、JALが安いということもあるとは思いますが、そこまで気にするレベルの違いはないと思います。飛行機の料金的にはANAとJALは横並びといえそうです。

 

マイルの貯めやすさで比較する

今やほとんどの航空会社が実施しているマイレージサービス(マイル)。飛行機に搭乗することでたまるポイントプログラムで、貯めたマイルは特典航空券(無料航空券)と交換したり、座席のアップグレード、各航空会社で使える電子マネーなどと交換することができます。

ANAやJALもどちらともこのマイレージプログラムを用意しています。

 

1)搭乗で貯める(フライトマイル)

もっとも基本といえるのが飛行機に搭乗することでたまるフライトマイルです。こちらのフライトマイルについてはANAもJALもほとんど差がないというのが現状です。

 

2)クレジットカードで貯める

ANAマイルもJALマイルも、クレジットカードの利用(お買い物)で貯めたポイントをマイルに交換するという方法があります。大変メジャーな方法なのでご存知の方も多いのではないかと思います。

代表的なクレジットカードとしてANAカード、JALカードがあります。よく使う航空会社を決めたらどちらかのANAカードを作ってショッピングでマイルを貯めるというのは王道ですね。

ざっくりですが、お買い物金額の100円あたり1マイルくらいがたまります。
1マイルあたりの価値は特典航空券(無料航空券)と交換するなら少なく見積もっても2円程度の価値はあるので、ポイント還元率は2%程度とかなり高めです。

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3)ポイントの交換で貯める

航空会社のマイルは様々なポイントプログラムと提携しており、それぞれでマイルと交換することができるポイントが多数あります。

たとえば、いろいろなお店で共通的に使ったり貯めたりすることができる共通ポイントのマイルとの交換を見ていきましょう。

ANAマイル JALマイル
Tポイント 500ポイント→250ANAマイル(50%) ×
Pontaポイント × 2ポイント→1JALマイル(50%)
楽天ポイント 2ポイント→1ANAマイル(50%) ×
dポイント × 5000ポイント→250JALマイル(50%)

諸条件は違いますが、どちらもおよそ交換レートは50%程度で交換できるようになっています2円相当のポイント=1マイルという形ですね。
それぞれの共通ポイントごとに交換できるマイルの種類がきっかり分かれているのは面白いですね。

なお、上記の交換レートである50%はかなり高い方となっており、共通ポイント以外のポイントはだと25%~33%程度の悪いレートでの交換しかできない場合が多いので、ご注意ください。

 

ANAマイルなら最強のポイント交換ルートがある

ポイント交換でマイルを貯めるのであれば、ANAマイルが最もためやすいです。それは「ソラチカルート」と呼ばれるANAマイルと交換できる最強の交換方法があるからです。

上記は、ANAカードの一種のソラチカカードというクレジットカードを保有している人向けのポイント交換のルートです100ポイント(100円相当)→90マイルという他のポイント交換を圧倒する高い還元率が魅力です。

そのためにはメトロポイントを貯める必要があるわけですが、交換元のメトロポイント自体も様々なポイントと交換することができるようになっています。

飛行機に乗らずにマイルを貯めるというのであれば圧倒的にANAのほうが強いです。

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マイルの使い方・使い道で比較

マイルはあくまでもポイントなので、ためるだけではなく、使って初めて価値が出てきます。基本は特典航空券(無料航空券)と交換するというのが一番お得なのですが、それを中心にANAとJALのそれぞれのマイルの使い道について考えてみたいと思います。

ANAマイルもJALマイルも有効期限は取得から36か月(3年)となります。

 

両社ともに共通なマイルの利用価値

ANAもJALも両社ともに

1)国内線特典航空券
2)国際線特典航空券(エコノミー)
3)国際線特典航空券(ビジネスクラス)
4)国際線特典航空券(ファーストクラス)

といった順で1マイル当たりの価値は上がっていきます。ビジネスクラスやファーストクラスに乗りたいという人はマイルで予約すれば1マイルの価値は10円にも15円にもなる場合があります。

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一方の国内線の特典航空券でいえば、1マイル当たりの価値は割引運賃があることも考慮すると1マイル=2円程度になるでしょう。

 

ANAマイルとJALマイルの特典航空券の必要マイル比較

ANAとJALでそれぞれ特典航空券を取ろうと思った場合には以下のように必要マイル数が決まっています。
大きな違いとしてANAはシーズン制があり、人気の時期は必要マイル数が高くなっている代わりにローシーズンは少なくなっています。一方のJALは一定です。

ANA JAL
東京・大阪 L:5000
R:6000
H:7500
6000
東京・福岡(普通・片道) L:6000
R:7500
H:9000
7500
東京・沖縄(普通・片道) L:7000
R:9000
H:10500
7500
日本・ハワイ(エコノミー・往復) L:35000
R:40000
H:43000
40000
(JALカード所有で39000)
日本・ハワイ(ビジネス・往復) L:60000
R:65000
H:68000
80000
日本・ハワイ(ファースト・往復) 設定なし 10000

全体的なところの差は少ないですが、国際線だとハワイ路線はANAが少ないですね。

ただ、国際線関連の必要マイル数やルールなどは結構変わることも多いので、今はいいけど、これから変わる可能性があるということは承知しておく必要があると思います。

 

ANAマイルはいっしょにマイル割がお得

ANAマイルの使い道としてお得度が高い利用法の一つに「いっしょにマイル割」というものがあります。
これは往復1万マイル+同行者が21000円~36000円(往復)でANAの航空券が買えるというものです。

本人の利用マイルが1万(往復)で済むのと、同行者もギリギリ予約が可能で安い価格となるのでお得度が高いです。特典航空券は本人と家族しか使えませんが、いっしょにマイル割なら他人でも利用できるので、いろいろな人と飛行機に乗る機会が多い人はお得かもしれません。

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JALマイルはどこかにマイルがおもしろい

JALは「どこかにマイル」というサービスを行っており、往復たったの6000マイルでどこかに行けます。

申し込みをすると4つの行き先候補が表示され、決定から3日以内に行き先が決定します。4つの候補のどこに行けるのかはわからないという不確定要素はありますが、片道あたりの必要マイルは3000マイルということで、価格的にはかなり安いです。

どこでもいいから旅行に行きたいという人にはおすすめ。同乗者がいる場合はその人もJAL会員でないといけません。

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まとめ

冒頭にも書きましたが、ANAもJALもサービス内容の全体的なレベルは大きく変わりません。

年に1回程度しか飛行機に乗らないのであれば正直そのタイミングで時間や価格にあうものを選ぶのが一番いいと思います。一方でマイルを貯めて旅行をしたいという人であれば、やはりどちらかに絞ってポイント(マイル)を貯めるべきですね。

 

以上、ANAとJALを比較。どっちを使うのがおすすめなの?というお話でした。

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